[旅行の持ち物解説]救急セット、常備薬

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旅行先で怪我をしたりお腹が痛くなったり、体調を崩すことがあります。酷ければ病院にいくべきですがただの風邪だったりちょっと擦りむいたぐらいなら自分で処置しちゃいましょう。

救急セット

本格的なものとなるとかなり荷物になるので、ちょっと出血があったぐらいの傷を対処するための簡易的なものがあると便利でしょう。

サイズ別の絆創膏、ウェットティッシュ、消毒薬、塗り薬、体温計などがあると良いです。

それでどうしょうもない場合は早く病院に行くべきですね。

旅行へ行くと突然の気候の変化に対応できずに風邪を引いたり、普段食べないものや不衛生なものを食べてお腹を壊したりということがよくあります。不安な人は薬を用意しておきましょう。

良く使うのは解熱剤や頭痛薬、風邪薬、下痢止めあたりでしょうか。乗り物酔いするなら酔い止めも欲しいですね。お酒を良く飲む人なら胃薬などもあると良いでしょう。

もちろん日本から持って行かずに現地の薬屋で購入するのも良い方法です。その土地の病はその土地の薬のが良く効くような気もしますし。